働き方に疑問を感じている人は、カンボジアへ!

カンボジアKAERUスクール

 

 

カンボジアにも、多くの日本人の方がいらっしゃいます。

 

 

みなさんにお話を伺うと、

日本人が思い描く

カンボジアのイメージは・・・下記のようなことが多いです。

 

【 カンボジアのイメージ 】

■ 貧困

■ 地雷

■ ボランティア

 

でも、実際カンボジアに来ていただき、

いろんな体験を重ねていくと、

自分が日本で思っていた印象と全く違う!

と、驚く方が少なくありません。

カンボジア孤児院の子供たち

 

全く違う環境で、全く異なる価値観を持った人々が

生活しているので、日本と違って当然。

 

けれども、日本国内だけでものごとを考えていると

その当たり前の違いに気づけないことも多いのです。

カンボジア人とミッションに挑戦

 

たとえば、交通ルール。

 

日本では、ルールを守るのがあたりまえ

カンボジアでは、ルールがないのがあたりまえ(笑)

 

 

水上生活の暮らし@トンレサップ湖

日本では日常になりすぎて、

考えもしなかったようなことばかり

直面する環境のカンボジア。

 

でも、そうやって違いに触れ、

「なんで?」と疑問を持ち、自分の頭で考えて

初めて気づくこともたくさんあります。

 

カンボジア人とのミッションに挑戦

特に、

働き方や生き方、幸せや豊かさなど、

正解のない問いについて向き合うとき、

多くの価値観や違いに触れ、

そこで、自分がどのように感じ、考えるのかを

見つめてみる時間は、とても大切だと感じます。

 

 

みんなと話をしているときも、

日本で感じていた 「不安や焦り」「将来のこと」など、

カンボジアに来てみると、「何だったんだろう?」と、

悩むこと自体、いろいろ考えさせられます。

カンボジア孤児院の子供たち

 

 

あれだけ、日本で悩んでいたことが、

カンボジアに来るだけで、悩みが解決するどころか、

悩みではなくなってしまう・・・・(笑)

 

なんだか、不思議な感覚ですが、

結局すべて、自分の頭がどう考えるか?ということ。

アンコールワット

 

だからこそ、

私たちは

さまざまな価値観、考え方に触れることが

人生を豊かにしていていくと考えています。

 

カンボジアと日本

 

 

日本とは、全く異なる常識の国、カンボジアで

初めての経験をたくさん重ねて

トンレサップ湖

 

 

まずは、

視野を広げてみませんか?

 

カンボジア孤児院訪問

 

 

 

今回も、たくさんのことに挑戦した

カンボジアKAERUスクール2期生のみなさま。

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農村ホームステイ

 

ハードな1週間、思いっきり大冒険を満喫していただき、

本当に、ありがとうございました。

カンボジアKAERUスクール

 

 

 

ただでさえ、ハードスケジュールなのに、

ハードなチャレンジにもたくさん挑んでいただき、

みなさんの勇気に、とても刺激を受けました(笑)

しゅんくん

※ カンボジア名物卵をほおばる峻くん

 

 

しもさん

※ ヘビのマフラーをプレゼントされるしもさん(笑)

 

 

貴重な時間を使って、カンボジアにきてくれた

 

しもさん、峻くん、ちさとちゃん、

つじかなちゃん、あおくん、げんさん

 

ありがとうございました!

 

 

また、日本で

会えること、今から楽しみにしています!

 

 

 

次回のカンボジアKAERUスクールは、 4月14日~

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